日本画家 井木紫人について

2002年、素晴らしい金魚(らんちゅう)と出会いました。
らんちゅうの模様や泳ぎ、美しさ、形、すべてに魅かれました。
それから「誰も描いたことのない金魚画を描きたい!」
と思いはじめ伊藤若冲の鶏ように家の庭で本格的に金魚を飼い始めました。
より自然に近い形で飼育し本格的な飼育方法を学び試行錯誤を重ね、本当の金魚の楽しみ方を知りました。
そのすべてを絵にすることこそが自分の進むべき道だと考えました。

〜掲載誌とご購入について〜
日本画家 井木紫人の作品購入については(株)美術新星社 発行『美術市場2013』、株式会社美術年間社の『美術年間 art annual 2013』掲載に基づき1号=¥35,000よりとさせていただきます。

ART studio GENCOについて
『アートスタジオジェンコ』はイラストとデザインを中心としたブランドです。井木紫人は日本画、ジェンコはイラスト&デザインです。日本画作品とは価格が異なっております。



お問合せ先 ranchiu@hm10.aitai.ne.jp
日本画家 井木紫人

2015年12月21日月曜日

いろいろ試してます。の巻

大奮発して買いました。


時間のあるときにチマチマやります。


贅沢にそして大胆に使えるのがうれしい。パーツがたくさん作れるも制作意欲につながりますね。


いろいろ試しちゃうのであ〜る。


友だちのヨッちゃんにもらったトコノールでゴシゴシ!



2015年12月19日土曜日

リップクリームケース


コレからの季節コレが必要になります。コレをカバンから出すのが実に面倒くさい。特に運転中。



こんなもん作ってみました。
コレに入れてみる。


カバンに付けちゃう。




2015年12月13日日曜日

お試し

いろいろ試しております。

マッタク分からないまま制作してて、正直これで良いのかもわかりません。一旦は細い糸でやりましたが、なんだか気に入らなくて、全部ホドいて太糸に変更。糸の太さもデザインのひとつでしょうか?

幸いにも、靴ぴかアイテムがそろっておりますのでココでもピカピカしに。

ホホホホホホ。


2015年12月12日土曜日

レザークラフトの巻


最近は筆記具がもっぱらの仕事道具。レンチからペンとなりました。道具は大切に長く使いたい派であります。


そんな道具入れも人にお願いすると後から「やっぱり、こーしたい!あーしたい!でも、あ〜すればヨカッタ!」などと思ってキガチ。


それならば自分で作っちゃおう‼︎ってことで、こんな感じとなりやした。ホッホホホホホ。






2015年12月5日土曜日

どーしても必要にせまられ時間を作って製作しております。ここ数ヶ月、忙しい毎日をおくっておりまして、久しぶりのこんな時間がとても貴重です。集中できて楽しいですね〜

今年はかけ足の1年でした。
特にデザイン仕事がとてもとても忙しくて、大変な1年でした。



2015年11月14日土曜日

有田焼き作家


ステキな豆皿を見つけました。
そのデザインに惚れてしまい。
お酒用のぐい呑にも同じデザインを入れてもらいたいとお願いしましたところ、快く引き受けていただきました。

わたしも作家のひとりとして思うことですが、もし自分の作品に惚れ込んでくれて、例えそこに無い商品でも、注文をいただいたのなら多分引き受けるでしょう。そんな思いでお願いしました。どこにも無い商品となります。いわゆるオーダーしたということですね。値段は少しはりましたが、それはそれで仕方ないことです。それには代えがたい作品が手元に届くので、出来上がるのが楽しみです。佐賀県有田より送っていただくことにしました。

きっといつか有名なる有田焼作家になられる方と楽しみにしております。

2015年11月9日月曜日

デニーロ


古い物を愛するところがヨカッタすね〜 それが若者にも響いてましたね。
こんなイカシタじいさんになりたいっすわ〜