日本画家 井木紫人について

2002年、素晴らしい金魚(らんちゅう)と出会いました。
らんちゅうの模様や泳ぎ、美しさ、形、すべてに魅かれました。
それから「誰も描いたことのない金魚画を描きたい!」
と思いはじめ伊藤若冲の鶏ように家の庭で本格的に金魚を飼い始めました。
より自然に近い形で飼育し本格的な飼育方法を学び試行錯誤を重ね、本当の金魚の楽しみ方を知りました。
そのすべてを絵にすることこそが自分の進むべき道だと考えました。

〜掲載誌とご購入について〜
日本画家 井木紫人の作品購入については(株)美術新星社 発行『美術市場2013』、株式会社美術年間社の『美術年間 art annual 2013』掲載に基づき1号=¥35,000よりとさせていただきます。

ART studio GENCOについて
『アートスタジオジェンコ』はイラストとデザインを中心としたブランドです。井木紫人は日本画、ジェンコはイラスト&デザインです。日本画作品とは価格が異なっております。



お問合せ先 ranchiu@hm10.aitai.ne.jp
日本画家 井木紫人

2010年7月14日水曜日

日々勉強すべし

 しめて¥7600、「高っか〜」。
学の無い人は日々勉強するしかないっす。

オレがついてるぜ〜♫オレがついてるぜ〜♪

裏はこんなん。
ビーーーーーーム打ってます!
これなら遠くからでも、自分スーツケースって判るっしょ!
ただ、よく指指されますが。
 1年で11カ国行く年がありました。
そん時のストレスでした。
2ヶ月で21回飛行機に乗るときもありました。
現地に到着して、スーツケースがたくさん出てくる所に行くと、やたらめったら人がいていろんなスーツケースがジャンジャンドンドン出て来ますよね。目印にステッカー貼ったり、ベルトの色を派手にしたりして自分のだぞアピールさせますが、それでも見つけられないです。
 
 そこでイッチョ!こんなん描いてみました。
搭乗待ちの人たちや子どもたちの横をウッディが手を上げてまっす〜
世界中の人たちが知ってるみたい。


アメニモマケズ・・・

あれ?後ろのガラスからも・・・アメニモマケズ・・・古いミニの宿命のようです。
44年前のイギリス人もこの洗礼を浴びまくってたのだろうか?
左下からも漏れてました・・・アメニモマケズ・・・
44年前の車から愛をこめて
フロントガラス右下から雨が漏れてます。
昨日のゲリラ豪雨からメッケました。
アメニモマケズ・・・


2010年7月12日月曜日

だーまん

アメコミのダーマンが大好きです。
8年前の話。
アメコミのダーマンを無性に描きたくなりました。
どーしてもスーツケースに描きたくて、友人に頼みこんで描いた次第。
映画のダーマンとアメコミのダーマンは、ちと違います。


2010年7月11日日曜日

我家の新子

二才雄♂でっす。秋が楽しみです。
こちら二才雌♀でっす。小さいけど今年は大きくしますよ。
 今年の当歳魚、スクスク大きくなってますよん!
合計8個ありました。この下は見せらんない、空爆ウケてます。
「ピヨピョ!」中にいますよ。

壊れモノ注意!

この本先週買ったばかりで、記事も読んだばかりの出来事だったのでビックリ。
ステキなお店です。今度いつか群馬行く日があれば寄りたいお店ですね。
「なんで、ミニなんですか?」
「素敵だからですよ!、ミニならスーツでもカジュアルでも礼服でも乗れる車だと思いません?違和感なく乗れるからいいんですよ。」って言ってました。


 先日、この方とお話する機会がありました。
「壊れ物」って名前のお店。

2010年7月10日土曜日

絵の中のSTORY「アンディ乗れないの巻」

 これは当時の本物のミニのカタログです。約40数年前のモノです。現代にはない暖かい表紙しで、絵っつうのがイイですね。人々の声が聞こえてくるようです。

パパ「ただいまーーーー!、みんな〜ちょっと来て〜!」
ママ「な〜に〜」
 「きゃーーーー!パパ」「なになに、来たの車」
パパ「そーだよ!」「スゴいだろ〜、これがミニ・マイナーつうんだよ!」
じじ「おおお〜買ったのか、ハリー」
ばば「あら、ハリー新しいじゃない!この車。買ったの?」
妹(エマ)「お兄ちゃん、買っちゃったのミニ?!オッシャレじゃん。今、流行ってんでしょ!この車」
パ「そ〜だよん!」「見てよ!このドアのチョウバン、シビ〜だろ。これがMk1のカッチョエエところなんだわ」「なんつってもハッピャクゴジュウだかんね〜」
息子(アンディ)「あ〜こうが見える!」「パパ、パパ、早く乗りたい!」
パ「アンディ、ちょっと待って。ママたちにこのシビレル車の説明しとかないと、買いもん時に駐車場でぶつけられたらコマっからさ〜」
マ「わたし!ブツけたことないわよ」
妹、ジジ、ババ「・・・・・。」
パ「まぁまぁママ、、、、。」「とにかくここが超シビれるチョウバンで出来てっからさ〜、ドアを思いっきり閉めると心配なワケ〜。マジで。そこんとこ気〜つけてほしいワケ」

パ「よ〜っし、みんな乗りなよ!」
「バン!、バン!」
「れっつら!ぎょうううううううう〜!!!!!」
「キュッ!ブオオオオオオオオオオオ〜ン!!」
マ「あれ?、」「アンディがいない?」

※このお話はわたくしの想像による、フィクションです。
ハッハハハハハハハハハハハハ!